各部2012年各部目標

2012年各部目標
部 名 No 2011年目標
体育会本部 1

各部の試合における観客動員数を増やし、関学のみならず、

関西・全国の大学スポーツを盛り上げる

庭球部 2
硬式野球部 3 関西制覇関西学生野球リーグ優勝
サッカー部(男子) 4 関西制覇、大学日本一
サッカー部(女子) 4 関西制覇、大学日本一
陸上競技部 5 関西インカレ総合優勝、関西学生駅伝優勝、西日本インカレ総合3位
ラグビー部 6 関西大学Aリーグ優勝、全国大学選手権BEST4以上
相撲部 7 西日本一部リーグ残留
ボクシング部 8 関西制覇(関西学生リーグ優勝)
スキー競技部(男子) 9 全日本学生スキー選手権大会20ポイント、全関西学生スキー選手権大会50ポイン
スキー競技部(女子) 9 全日本学生スキー選手権大会20ポイント、全関西学生スキー選手権大会25ポイント
アイスホッケー部 10 関西制覇、全国大会ベスト4
スケート部(男子) 11 (スピード)関西制覇
スケート部(女子) 11 (フィギュア)関西制覇
山岳部 12

【事故の無い安全な登山活動】

基礎訓練の充実と登拳技術の向上を図る手段としての、

人工壁(クライミング・ウォール)設置に向け、最大限の援助を行う

【海外遠征】

現役学生の海外登山(ヒマラヤ遠征)への支援体制の構築

水上競技部(水球) 13 関西学生選手権優勝
水上競技部(競泳) 13 関西学生選手権優勝、インカレシード権獲得
卓球部(男子) 14

【団体】

関西学生リーグ戦優勝、インカレベスト8

【個人】

関西学生選手権シングルスにおいて優勝者を出す

全日本学生選手権シングルスにおいてベスト16に1人でも多く入る

卓球部(女子) 14

【団体】

関西学生リーグ戦優勝、インカレベスト8

【個人】

関西学生選手権シングルスにおいて優勝者を出す

全日本学生選手権シングルスにおいてベスト16に1人でも多く入る

ソフトテニス部(男子) 15

全日本学生ソフトテニス王座決定戦、全日本学生ソフトテニス選手権大会

の二つの全国大会で優勝し、全国制覇を成し遂げる事。

ソフトテニス部(女子) 15

全日本学生ソフトテニス王座決定戦、全日本学生ソフトテニス選手権大会

の二つの全国大会で優勝し、全国制覇を成し遂げる事。

馬術部 16

関西学生馬術大会(春季)団体優勝

ここ数年優勝を逃しており、春の勢いがその年の成績を左右しているためぜひとも

関西制覇をねらいたい。

ヨット部 17

全日本学生ヨット選手権大会団体総合優勝

関西学生ヨット選手権大会団体戦・総合優勝

スナイプ級・470級両部門団体優勝

バレーボール部 18 関西リーグ戦優勝、西日本インカレ優勝
バスケットボール部(男子) 19 関西制覇、インカレベスト4
バスケットボール部(女子) 19 関西ベスト4、インカレベスト16
レスリング部 20

団体西日本学生レスリングリーグ戦2部優勝1部復帰、個人戦・新人戦3位以内入賞

そのために毎年1名以上の推薦入学生と一般学生5名以上の部員を確保して

戦力強化を図る。

アメリカンフットボール部 21 日本一 ライスボール制覇
ハンドボール部(男子) 22 関西制覇、西日本インカレ優勝、インカレベスト4
ハンドボール部(女子) 22 1部昇格
拳法部 23 全日本学生拳法選手権大会優勝
器械体操部(男子) 24

関西インカレ団体3位以内(二部校中1位)

西日本インカレ団体10位以内(二部校中5位以内)、関々戦勝ち、

全日本インカレ団体二部校中10位以内

器械体操部(女子) 24

関西インカレ団体5位以内、西日本インカレ団体8位以内

関々戦勝ち、全日本インカレ出場

ボート部(男子) 25 エイト関西制覇、エイトインカレ決勝進出
ボート部(女子) 25 クォドルプル関西選手権決勝進出
準硬式野球部 26 全日本選手権優勝
空手道部 27 男女とも全関西学生空手道選手権大会組手団体優勝
フェンシング部(男子) 28 関西学生リーグ 2部 3位以内(6校中)
フェンシング部(女子) 28 関西学生リーグ1部定着
柔道部 29 関西では入賞全国ではベスト8
剣道部 30 全国制覇
バドミントン部 31
ゴルフ部(男子) 32

団体関西春季優勝秋季優勝、団体全国ベスト4から3位入賞を目指す、

個人個人タイトルを目指す

ゴルフ部(女子) 32 団体関西1部リーグ3位入賞を目指す、個人個人タイトルを目指す
航空部 33 全国大会3位以内
陸上ホッケー部(男子) 34 関西学生リーグ決勝戦進出、全日本インカレベスト4、全日本選手権出場
陸上ホッケー部(女子) 34

関西学生リーグベスト4、全日本学生ホッケー選手権出場

全日本学生ホッケー王座決定戦出場

自動車部(男子) 35

男子団体戦・個人戦・全関・全日戦(ダートトライアル・ジムカーナー・

運転競技大会)全種目優勝

ダートトライアル・ジムカーナーのスピード競技はここ数年年々スピードアップしてきており、表彰台も優勝も射程圏内にある。競技車両(マシーン)によるところも大きいが、舞台はあくまで全日競技である。男子、女子ともに2011年から全日本での頂点をめざす。学生競技であるが故、年度年度で選手が卒業、入学を繰り返すが、部員一人一人の運転技術(テクニック)のレベルアップ、維持がキーとなる。

自動車部(女子) 35

女子団体戦・個人戦・全関・全日戦(ダートトライアル・ジムカーナー・運転競技大会)

全種目優勝

弓道部(男子) 36 大学王座決定戦優勝
弓道部(女子) 36 大学王座決定戦優勝
重量挙部 37 個人 関西3位以上3名、団体 関西学生3位
射撃部 38 男女団体関西制覇、全日本大会最多出場、ファイナル出場者多数選出
ワンダーフォーゲル部 39

◆2004年2月に当部が引起した大長山(福井県勝山市所在:標高1,671m)での積雪期遭難事故の教訓を風化させない。 山行活動計画立案にあたり、 過去の事故事例を分析研究することは「当為」と心得るが、成功事例にばかり目が行き、時間が経つとおろそかになる。 当時の貴重な詳細記録と当事者をOBに持つ我々は幸いである。

登山行為が活動の大部分をなす部活動の基礎に置き、運営体制の強化を図る。学生スポーツ活動に於いて登山行為以外の活動部分にも、リスク要因が内在しうる重要な事項と捉え今一度見直し、運営体制を強固なものとする。

◆活動目標として「伝統」を追いかけるのは安易だが、金科玉条視することなく理念としての「伝統」を継承して行く。 自然と直接対峙する危険を常に内包する我部の活動にあって、その伝統的規範である「Safety First」の精神を基礎に新しい活動内容を模索しつつ更なる発展・飛躍を目指す。

 その具体案として、従来行ってきた登山・山岳スキーに拘らず、無人島サバイバル、自転車と登山をMIXしたトレッキング等々を個人的にチャレンジしたいと希望するメンバーも居り部活動の一環としてこれらの可能性を実行可能ならしめる能力(技術力・体力・精神力)を育成出来る体制を形成していきたい。

洋弓部 40
カヌー部(男子) 41 団体関西制覇 団体全国制覇(いずれもカヤック部門)
カヌー部(女子) 41 団体関西制覇 団体全国制覇
合気道部 42
ラクロス部 43 関西制覇 全国制覇